site-description
条件付きで競艇予想サイトを探してみる

常滑競艇場の特徴を見抜いた稼げる方法とは?

常滑競艇場の特徴を見抜いた稼げる方法を紹介

こんにちは!今回はマスターズの管理人が考察した、「ボートレース常滑」について紹介いたします。

常滑ボートレースでは、2019年4月06日(土)から、競艇の重賞レースであるG1(開設66周年記念競走 トコタンキング決定戦)が開催されます。

今年の2月にも行われた、トコタンキング決定戦では連日熱い戦いが繰り広げられました。

前回覇者の池田 浩二選手は今回のレースでは2連覇の期待もかかります。

という事で、今回は今からでも常滑で開催される重賞レースの予想に間に合う、常滑競艇場で稼げる方法を紹介していきたいと思います。

競艇場の特徴を見抜いた稼げる方法を把握する事で、的中に繋がることも多くあると思いますからね。

そんな常滑競艇場への参戦を考えているユーザーの皆様は必見です!

常滑競艇場とは?

常滑競艇場公式キャラクター(トコタン)

常滑競艇場は東海地区にある4つの競艇場の中の1つ。

愛知県常滑市新開町にある競艇場です。

ボートレース常滑は、2019年7月10日からはSGオーシャンカップの開催も控えており、今年度競艇ファンの間でも注目が集まっている競艇場の1つです。

とはいえ、せっかく競艇をするなら予想が難しい重賞レースでも的中させて稼ぎたいもの。

的中すれば楽しさも嬉しさも倍増です。

ということで、ここからは常滑ボートレースの特徴を見抜いて導き出した、稼げる情報をお伝えしていきたいと思います。

ポイントを押さえておけば、重賞レースもお手の物です。

早速見ていきましょう。

常滑競艇場の特徴について

常滑ボートレースの最大の特徴は、ホームストレッチ側が狭く、バックストレッチ側が非常に広い点です。

第1ターンマークのホームストレッチ側は40m

これに対してバックストレッチ側は128mもあります。

このようにホーム側のコース幅が狭いため、スタートが揃った際は2コースあるいは4コースの艇は挟まれる形になるので不利になります。

一方でバックストレッチ側が広いということもあり有利になるのはインコース。

例えインコースが深い進入になったとしても、逃げで勝ち切る展開が多く見られます。

実際に前回のトコタンキングの最終日は、12レース全て1号艇が勝利しました。

こうしたデータが残っているため、常滑競艇場の特徴を把握している地元選手や実力がある選手は、待機行動時に前付けをし積極的にインを狙ってきます。

特に重賞レースなどでは、枠なりにスタートしないことも多いので、実力がある有力選手が外枠に入った際は見逃せません

また、フライングが発生する頻度が高いのも常滑競艇場の特徴の1つ。

原因は伊勢湾から時折吹く強い風です。

特に冬は向かい風が多く吹き、旋回の技術にも差が出ます。

ボートレース常滑に慣れていない選手は、風が読めずにフライングしてしまうケースも多く見られるので、展示タイムを他の競艇場以上に参考にしてみるのも良いでしょう。

常滑競艇場のモーター・ボートの勝率を解析

次の画像は、常滑競艇場で使われるモーターとボートの2連対率TOP10を表にしたものです。

上記のモーターの数値は、2018年12月07日~2019年3月04日。

ボートの数値は、2018年6月23日~2019年3月04日までのデータになります。

あくまでデータにしか過ぎませんが、重賞レースなど有力な選手が集結するレースでは、優良モーター・ボートに注目してみてもよいでしょう。

実際に前回のトコタンキングの優勝戦に出場した6選手中3選手が、2連対率TOP10に入っているモーターあるいはボートを使用していました。

特に前回優勝した池田選手のモーターが、今回のレースでは誰の元に渡るかも注目です。

しかし、競艇選手の中で常滑競艇場のモーターは他の競艇場に比べて回転が悪いという声も多く聞かれます。

特に初日は中々回転が上がらず、行き足に影響するという声も。

初日に結果が残せなかった場合でも、安易に次の予想で完全に切ってしまうことは避けたほうが良いでしょう。

そんな常滑競艇場を得意とし、今回のトコタンキング決定戦でも注目されている選手が・・。

前述でもあげた「池田 浩二選手」です。

池田選手は、前回の開設65周年記念競走 トコタンキング決定戦の覇者

優出戦では、当時の賞金ランキングTOPの井口選手に5秒の差をつけた快勝でした。

また、池田選手は1月に浜名湖、2月に常滑で優勝を飾り2019年絶好調。

現在、賞金ランキング2位に着けています。

東海地区のレースで驚異の強さを魅せる池田選手。

もちろん競艇場の特徴を把握していなければ、ここまでの成績を残すのも不可能だったはずです。

例えモーターの連対率が悪かったとしても、実力者を連に絡める固い予想が功を奏するということも、頭の片隅に置いておくことを管理人はオススメします。

常滑競艇場の的中を安定させるには、このサイトを使えば安心!

ここまでボートレース常滑の特徴や得意としている選手についてみてきました。

しかし、ユーザーの皆様が1番気になるのは、一体どの予想サイトを参考にすれば、常滑競艇場のレースに参戦する際に、的中率と回収率が安定するのかという点ですよね?

常滑ボートレース場の予想を得意としている競艇予想サイトを使うことで、安定して稼げるともなれば、そのサイトに登録して利用すればいいだけのこと。

そこで今回は、マスターズの管理人がオススメする常滑競艇場に強い予想サイトをご紹介したいと思います。

管理人が数ある競艇予想サイトの予想内容と勝率を徹底的に分析した結果オススメするサイトは・・。

ズバリ「競艇研究エース」です!!!

特に印象的だったレースが2019年01月18日の常滑05R

この日、管理人も競艇研究エースから提供された予想通りに参戦しました。

参戦したレースは、マクール杯の予選です。

イン・センター・アウトコースに1人ずつA級選手が入り、予想しずらいレースでした。

また、常滑を地元とするB1級選手が6枠に入っていた点が1番管理人の頭を悩ませていました。

その中で、競艇研究エースは強気にも大外のB1級選手を地元支部という点を考慮してか、連に絡ませた予想をしてきました。

この予想が見事的中!

管理人は競艇研究エースの推奨通り1点1,000円で勝負していたので・・。

1,000円×19.5倍=19,500円の払戻を獲得できた結果に!!

上級選手を買い目に含めがちな管理人は完璧お手上げ状態でした。

この結果からも、競艇研究エースは完全に常滑ボートレースの癖を掴んでいるのだと管理人は推測します。

この1レースだけではなく、実際に管理人が競艇研究エースから提供されて参加した、常滑競艇場のレース4戦中3戦で的中させています。

日付 開催場 勝敗 収支
2018/12/25 常滑04R −6,000円
2019/01/18 常滑05R +13,500円
2019/02/12 常滑04R +15,300円
2019/02/19 常滑04R +15,600円

ここまで色々と常滑ボートレースについて考察してきましたが、競艇場の特徴を上手くついて予想を提供する、競艇研究エースの利用が現時点で常滑競艇場を攻略し、稼ぎを生み出す最短ルートでしょう。

これからも管理人は、ボートレース常滑のレースに参加する際は競艇研究エースに頼っていこうと思います。

早速、2019年4月6日~11日にはトコタンキング決定戦 (G1)が常滑競艇場で開催されます。

下記から簡単に登録でき、登録したその日から情報が得られますし、フリーメールを使って無料で登録できるので、ユーザーの皆様も是非お試しください。

競艇研究エース 公式サイト←無料登録はコチラから。

LINE@やってます&本格稼働します

あんまり目立ってなかったのですが(苦笑)

LINE@やってます。

若干、放置気味だったのですが(反省)

本格的に稼働させます。

勝てそうなレースがあるときにしか配信しないので、頻度は少ないと思いますが、収支には自信あります。

届いたらラッキーくらいの感じで使ってもらえればいいお小遣い稼ぎになるはずです。

是非、登録してみてください。

LINE-banner

カテゴリー一覧

レース場から探す

関東
東海
近畿
中国・四国
九州